令和3年度子どもゆめ基金 あそび・交流ワークショップ体験

病院、児童福祉施設の子どもたちが自己肯定感を高め、コロナ禍の今をのりこえる、あそび・交流ワークショップ体験

★事業の目的
長期入院している子どもや児童福祉施設にいる子どもたちが、参加型で「楽しくあそび・体験すること・QOL 向上」を目的としています。
★事業を行う背景
どんな状況にあっても、子どもの成長発達にとって最善で文化的な環境を保障すること・幸せな気持ちになること・笑顔になることが大切である。ウィズコロナの今、ワクワクして自分を表現し希望につながる遊びの体験が、子どもの成長発達と生きる力に不可欠である。病院や児童福祉施設の子どもたちには、外からの支援の風を持ち込むことで、生活のQOL(クオリティー・オブ・ライフ)向上を高め、単調な生活に変化や刺激をもたらすことができる。

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